PR
投稿者 : soulbird 投稿日時: 2013-08-31 23:27:05 (809 ヒット)

サザン来たよ。

うちから野球場が遠くに見えて、ステージがチカチカしている様子がわかったよ。

音もなんとなーく聞こえる感じ。

ライブが始まった時は「ウォ~ッ!!!!」という怒号がウチまで聞こえてきた。

すげーな。

最後は花火上がってたから思わずiPhoneで激写!

明日もライブなんだよね。

海って入場規制されてんのかな?

まさかね。

本人たちを観ることはできないけど、音は丸聞こえだからいいかもね。

 

日課の・・・いやいや、週一の朝のランニングの時についでに茅ヶ崎球場見たら人がまだまばら。

警備員とかいるけど、なんだかゆる~い感じ。

もうすぐ住んで40年になるけど、いい町だよ茅ヶ崎は。

なんだかんだでサザンで持っているアルバムはこれだけ。


投稿者 : soulgotti 投稿日時: 2013-06-26 23:33:21 (896 ヒット)

 浮世ごとがひと段落ついて、考え事しながらYouTubeをぐるぐるしていたら、
久しぶりにJhon Ptitucciが見たくなって、Chick Coreaに行きついた。Elektric Band
はちょっと気分じゃなかったので、Acoustic Bandの方を見たら、「Don'tWorryBeHappy」
で御馴染のBobby McFerrinとやってる「枯れ葉」を発見、早速見てみた。

 「枯れ葉」AutumnLeavesは言わずと知れたスタンダードJAZZだし、どうなるんだろう
と思いつつ聞き始めると、これそうなの?って感じで始まった。でも、もうすでにMcFerrinさん
の魔法にかかった。いわゆるスキャットっていうやつだと思うけど、昨今はボイパなるものも
あるから「あぁ、ああいうやつね」と思う人もいるかもしれない。でもこれは違います!
もうパフォーマンスの名前やらジャンルはどうでもいい、人が表現するという事がここには
ある!

 彼(McFerrinさん)の演奏方法は当然楽器じゃなくて自分の声、というより身体。楽器を
演奏する人たちは、みんなそれなりに練習とかして身を削っているわけだけど、彼は文字通り
身を削っている。思ったように音を出して、感じたままに変化していく、でも、ちゃんと理論
とかも分かっていて、無邪気なインテリジャンスを感じられる。まるでふざけている様に見える
自然な流れの中に、ものすごい説得力がある。終盤になったとき、半べそかきそうになりながら
ニヤッとして、拍手をしていた。事務所に一人で。

 「Don'tWorryBeHappy」を聞いた時も、子供ながら、いいなこれって思った。
「ワーイッ」って感じのHappyじゃなくて、何か静か、でも幸せって感覚。Jazzとかうまい人
がやる演奏で、よく"俺が俺がプレイ"を見かける。テクニックがあるのは凄いけど、そういうのは
好みじゃない。当然今回見た映像も、すごいテクニシャン揃いのものだったけど、なんかちゃんと
御互いを観察し合ってる。「みんなで楽しもうよ」って。

http://www.youtube.com/watch?v=5jiXQmWBXbY

 Jazzじゃなくてもいいから、こういう風に表現できたら幸せだな。あえて深く考えずに
ただ思うがまま音楽を楽しめるのって素敵だと思う。


投稿者 : soulbird 投稿日時: 2013-06-16 15:33:45 (917 ヒット)

曼荼羅を作ってくれるサイトがあったのでやってみたところこんな結果に。

あながち間違ってないかな、と。

マンダラメーカー | フライドソウルさんのマンダラ

 

いいんじゃな~い(・∀・)


投稿者 : soulgotti 投稿日時: 2013-02-22 22:47:24 (1044 ヒット)

「2013,2現在 最近の音楽性と傾向について」

こんにちは!このところ、浮世事は夜勤が多く昼間っからごろごろ~ごろごろ~してます。

 

 さて、我がFride Soulは今年に入ってからあまりライブも行わず、もんもんとした日々を過ごしていますが、最近若干の音楽性の変化が見られます。まずJAZZって何?活動の開始。以前から「もう大人なんだから!」と言いつつ先延ばしになっていた懸案事項に着手しました!現在3曲を課題曲として各々研究及び練習中!毎週日曜日のリハスタでムチャムチャやっとります。それに伴い、昔から一応持っていたジャコパスのCDやらをちゃんと聞き始めてみました。

 

 話は変わりますが、こういった傾向にある一つの要因に、去年手に入れたFoderaの存在が大きく係わっています。元来、「出音よりネックの弾き心地と見た目が大事」と言っていた自分がFoderaをつかうことで大きなショックを受けましたした。しかも、見た目で買ったマグナムベースがあまりにも自分のスタイルに合わず怒りを覚えた経験も有り、しっかりと地に足をつけようと思ったのは、去年の10月ごろです。

 

 そんなこんなで、いったい何が自分のベースの原点か、そして何が自分にとって究極かのおさらいが始まりました。そんなある日、ふと懐かしいフレーズが頭をよぎりました。イカ天で出てきたバンド、フライングキッズの「きのうの世界」のベースです。思い出しました!なんとなく始めたベースが、ベースでこんなのがやりたいと思った瞬間。これをきっかけにFuncaderic、T.O.P.、チャック・レイニー、ジェームス・ジェマーソン、などなどを聞き込んだこと。ルイス・ジョンソンチャック・レイニーと思って、MUSICMAN BASSを買ったこと(当時は黒人のおっさんが持ってるやつ程度の認識)

 

 自分たちがJAZZを始めるに当たり、少しばかり最近の流れ的なものを調べるうちに、トム・ケネディと言うベーシストが気になりました。すごく上手い!目立つに派手な奏法とかしない、でもとにかく基本を究極に高めたスタイルは、いざという時「足元パチッ」「手元バキバキ」というベーシストの有りがちな選択を一蹴されたようで衝撃でした。やっぱり音楽はリズム・メロディー・コードが大事ってことですな。

 

 と言う事で、Bird君とはこのところスケール(音階)についてよく話します。JAZZの練習をすることでその辺がすごく楽しいという事。又、それにともなって一音一音ハッキリと出力するための指使いなんかも気になり始め、その結果いままで否定的に見ていたコンプレッサーというエフェクターも導入しました。(とはいえ、基本いらないのは変わらない)

 

 機材も音も、少し大人になりつつあるFrideSoul!一体どんなものを表現していくのでしょう?「とっ散らかっておしまい」と言う落ちが待つか?!さてはライフワークの集大成として格好良いおじ様バンドとなるのか?!楽しみな所です。その一環としてかどうかはともかく,「TheAnwser」のスペイン語バージョン作ってみました。。。

 

では!あでぃおす。押忍!

 

 

トミカ バットタンブラー!

超かっこいい!息子たちは遊んだ後にパパに返すこと!


投稿者 : soulbird 投稿日時: 2013-01-02 22:20:45 (926 ヒット)

あけましておめでとうとざいます。

ギター&ヴォーカルのSOULBiRDでございます。

 

今年は以下のことが出来たらなぁと思ってます。

  1. ちゃんとレコーディングしてパッケージとして提供できる形にする
  2. ライブ曲を半分以上入れ替え(新曲も)
  3. ウェブサイトリニューアル
  4. FRiEDSOUL主催の企画ライブ

てんこ盛りな一年です。

 


(1) 2 3 4 ... 8 »
ナビゲーション
バンドについて
PR
RT
メンバーログイン
ユーザー名:

パスワード:


パスワード紛失

FiREBiRD© 2011-2012 FRIED SOUL